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視覚障害者が新型コロナウイルスに感染して入院したら -医療従事者と支援スタッフのためのサポートガイド-

視覚障害者が新型コロナウイルスに感染して入院したら -医療従事者と支援スタッフのためのサポートガイド-

視覚障害者は、特に慣れない場所で困ることがたくさんあります。もしも視覚障害者が新型コロナウイルスに感染して、入院あるいは宿泊療養をしなければならない場合、医療従事者と支援スタッフはどのように対応したらよいのか、基本事項が含まれています。 *見えにくい方へのサポートガイド(PDF 版) http://www.sakai-kfp.info/CMS/data/img//sg.pdf *見えにくい方へのサポートガイド(Web テキスト版) http://www.sakai-kfp.info/CMS/data/img//sg.html *国立がん研究センターと堺市立健康福祉プラザ視覚・聴覚障害者センターは、2012 年に視覚障害をはじめとする障害のある人に向けた情報普及に係る協定を締結しており、その一環で今回のサポートガイドも作成されました。 https://www.ncc.go.jp/jp/information/pr_release/2012/1023/02.html

国リハ医師研修了生より

(国リハ医師研とは、国立障害者リハビリテーションセンターで開催されている「視覚障害者用補装具適合判 定医師研修会」の略称でありロービジョン検査判断料を算定するために受講必須の研修会です。この記事はそ の修了生有志による執筆です。)

企画 日本眼科医会 公衆衛生担当

ロービジョンケア施設情報

受診の際は、必ずかかりつけ眼科医にご相談の上、各ケア施設に事前にお問い合わせください。

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